小さなきのこです。まだ幼菌なのでしょう。このあと、どんなきのこになるのでしょうか?
参考文献:山と渓谷社『フィールドブックス きのこ』 (2008.6.16/小美玉市・旧小川町)
2008年7月 7日 (月) 不明のきのこ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
何と言うきのこかわかりませんが、とてもなかよしです。
手前にはもう一組のなかよしきのこがありました。クラガタノボリリュウタケなのか、ナガエノチャワンタケなのかわかりません。
2008年7月 6日 (日) 不明のきのこ, 白いきのこ, 薄茶色・肌色のきのこ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
なんじゃこりゃ! と思いましたが、蛾の死骸からきのこが生えているようです。
きっと、図鑑のバッカクキン科あるいはスチルベラ科のページに載っているきのこだと思います。
2008年7月 5日 (土) 冬虫夏草, 白いきのこ | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
と言ってもわからない人の方が多いかもしれません。おじさんと呼ばれる世代ならわかると思いますが…
なんとなく木枯らし紋次郎を連想させるきのこです。下から見るとかっこいいです。
図鑑で調べてみましたが、これだと思うものがありませんでした。特徴があるのでわかると予想していたのですが、やはりきのこの同定は難しいです。
2008年7月 4日 (金) 薄い金色っぽいきのこ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“いったんもめん”という妖怪がいます。有名な漫画にも出てくるアレです。このきのこを見たらその妖怪を思い出しました。
さて、肝心なきのこの名前ですが… 図鑑を見ましたが、よくわかりませんでした。シロヒメホウキタケというきのこが似ていましたが、ちょっとあやしいです。まったく別のきのこかもしれません。
参考文献:山と渓谷社『フィールドブックス きのこ』 (2008.6.14/城里町・旧七会村)
2008年6月29日 (日) 白いきのこ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
雑木林のなかに枯れたマツの木が何本もありました。それらに決まって生えているのが写真のヒトクチタケです。こうして見るとお菓子のようです。
マツが枯れると一番乗りするきのこなのでしょうか? とにかく、ヒトクチタケが生えていたら、そのマツはもう死んでいるという証拠なのかもしれません。
参考文献:山と渓谷社『フィールドブックス きのこ』 (2008.6.8/ひたちなか市・旧勝田市)
2008年6月28日 (土) 焦げ茶色のきのこ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
こ、これは、もしかすると変形菌(粘菌)でしょうか? それともきのこでしょうか? 判断は保留しておきます。とにかくあやしい生きもの、あるいは物体です。
(2008.6.8/ひたちなか市・旧勝田市)
2008年6月27日 (金) 粘菌(変形菌類) | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マツの切り株とその根元に、たくさんのきのこが生えていました。色は黄色というよりオレンジに近い感じです。傘は5ミリくらいのものから十数ミリくらいのものまでさまざま。どちらかというと小さいきのこという印象です。
図鑑を見ると、ヒメダイダイタケ、ヒメカバイロタケが似ているような気がします。ヒメダイダイタケは発生時季が秋なので違うでしょう。そうなるとヒメカバイロタケなのでしょうか? ちょっと自信ありません。
2008年6月26日 (木) 黄色・オレンジのきのこ | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
こんな写真を載せてもどうかと思いますが、きのこっぽかったので…
湧き水を集める竹の筒先に白くて小さなものがあります。自分としてはきのこに思えたのですが、実際はどうなのでしょうか。もちろん、名前はわかりません。
参考文献:山と渓谷社『フィールドブックス きのこ』 (2008.6.10/阿見町)
2008年6月25日 (水) 不明のきのこ, 白いきのこ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
おもしろいというか、不気味なきのこです。テングタケのような感じがしますが、傘を開く前にどろどろと形が崩れているのが気になります。雨に当たったせいなのでしょうか?
2008年6月24日 (火) 焦げ茶色のきのこ | 固定リンク | コメント (2)
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